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洞窟の探検も一段落したので、今度は以前見つけた村へ。
このままでは夜ゾンビに襲われてしまうので、村を守るため周囲を柵で囲うことにする。

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まずは自宅で大量の柵作り。樫の木を伐採しては柵にするのを繰り返し、300本ほど作成する。夜なべして柵を作ったら朝イチで馬に乗り村へ。作業は夜になる前に終えて帰らないといけないので時間との勝負である。

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いざ始めてみると結構な柵を使う。この村けっこうでかいな。

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君たち、のんきに井戸端会議をしているみたいだけど手伝ってくれてもいいんだよ。

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段差もしっかりとカバー。整地して平らにしてしまうという手もあるが、この形もある意味、その場所の個性だろうということで高低差の好きなタモリさんに習い、地形を活かすことにした。(単純に整地が面倒くさかったという説もある)

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3日ほどかかってようやく周辺を囲うことが出来た。ついに村で夜を迎える。ゾンビども出てくるか・・・?

周囲を警備する。するとどこからか矢が!スケルトンだ! しかしどこから飛んでいるのか見えない。おかしいと思って見回したら小屋の屋根の上から撃ってきていた。そこは想定していなかった。モンスターがわかないように松明を配置していたが屋根上がカバーできていなかったようだ。あとで松明をたくさん作って配置しておこう。

こちらも弓で応戦して駆除し、無事朝を迎えることが出来た。これならこの村ももう安全そうだ。

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新しい村の夜明け。

一番大きい小屋にベッドを置き、自分のお家として使わせてもらうことにする。

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