マハラダ: 2011年6月アーカイブ

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新発売のウィルキンソンのペットボトル版。
実は元々のやつを飲んだことなかったのですが、ジンジャエールを飲んでみました。

辛口と銘打っているだけあり、確かに辛い。
後からジンジャーのピリピリ感が喉と舌に刺さります。

ちょっと辛すぎるんじゃね?という気もしつつ、
ラベルに「割り材としてもオススメ」とあったので、家にあったアマレットと合わせて「アマレットジンジャー」にしてみました。

そうすると見事に「甘辛い味」になりました。

飲んだ瞬間はアマレットの杏仁豆腐のような甘みが広がり、あとからジンジャーの辛さが来る感じです。
今回レモンは入れなかったのですが、これはレモンを絞ったほうがより後味がスッキリしてよさそうな気がします。

ご飯に合うタイプではないですが、食後酒などにいいんじゃないでしょうか。

その他のウィルキンソンカクテルレシピはこちら

<追記>しかしどうも後味がキレッとしない感じがするなぁ、と思ったらカロリーゼロなんですねこれ。言われてみれば甘味料の独特のあの後味です。

瓶の方がうまい。お酒に使うのにも。
というのが結論。

イタリアで見つけた日本のものとか

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ローマのソフト屋さんで見つけました。

ポルコ・ロッソ=紅の豚
ポルコ=豚
ロッソ=赤

ですね。分かりやすいです。
これを覚えておくとリストランテに行ってメニューを見て注文するときに少し役立ちます。
豚が食べたければ「Porco」を探します。
また、ワインを頼むとき、ワインはVinoといいますが、色は赤がRosso(ロッソ)で白はBianco(ビアンコ)と言います。「ロッソ!」って言うだけで「あー赤ワインね」とだいたい分かってくれます。

KORG iELECTRIBE for iPad を弄る

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録画してみました。

iPadは楽器としてのポテンシャルを秘めています。
しかし、ピアノもギターもひけない自分としては「ぐぬぬ」せざるを得ないところなのですが、それも癪なので試しにiELECTRIBEをダウンロードしてみたところ、意外と楽しめています。

以下、俺と同じレベルの音楽知識の人に向けて簡単に説明したいと思います。

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