マハラダ: 2012年12月アーカイブ


で、やっぱり茜が乱入。

ロックスミスには「ギター+アーケード」で「ギターケード」というミニゲームが入っています。
その中に「Dawn of the Chordead」という「Dawn of the Dead」をもじったゲームがあります。このゲームは迫り来るゾンビをコードを弾くことでマシンガンを放って倒すという単純明快なゲームですが、初めてコードを覚える人にとってはとても楽しくて効果的です。

ゾンビが出てくる場所がコードの押さえる場所を表していて、視覚的にどこを押さえればいいのかすぐに把握することができます。早く押さえないと襲ってくるので焦りながらプレイすることで徐々に慣れてくることができます。

初めはEなどの簡単なコードから始まり、次第にFなどのバレーコードが出てきます。
自分はやっとバレーコード系が押さえられるようになってきたかな?くらいのレベルです。

ギターケードというゲームが画期的なのは「音ゲーなのにリズム感を必要としない」という点です。リズムの要素を排除することで純粋にギターの弾き方に専念して修得することができます。このゲームで慣れたら本編の曲演奏をやり、曲に飽きたり挫折しそうになったらギターケードに戻るという補完関係になっています。

コード弾きがんばるぞー。

本物のギターで遊べるゲーム「Rocksmith(ロックスミス)」収録曲プレイ動画

NANO・UNIVERSEのショートダッフルコート

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自分へのクリスマスプレゼントということで、ナノ・ユニバースでショートダッフルコートを買いました。

ダッフルコートといえば以前は「高校生・浪人生・大学生」っぽいイメージがありましたが、再びブームが来つつあるみたいです。

ショートでタイトなシルエットなのでモッサリ感がなく、フードとスタンドカラーな首まわりがいい感じです。

さすがに真冬にショート丈は寒いかもしれませんが、インナーがキルティングになっている上に、内側に防風フィルムが入っているため、軽量ながら保温性が高まっています。外側はカシミアメルトンです。

以前にライトブルーのデニムを買ったのですが、トップスで持っているものが地味な色が多く、マッチものが少なかったので、ボルドーにしてみました。

ダッフルコートは第二次世界大戦時にイギリス海軍が防寒着として使用したのが始まりだそうです。トグルと称される浮き型の留め具と対になるループ数組によって留められるため、ボタンとは違い、手袋をしたまま服を脱着衣できるのが特長。各種制服の一番上に着用される被服として非常にゆったりした作りになっていたそうです。

ダッフルコート - Wikipedia
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タワーレコード渋谷店がリニューアルし、8Fに新設された催事スペース「SpeceHACHIKAI」のオープンとTHE YELLOW MONKEYデビュー20周年を記念して開催されたコラボレーション企画"タワモン"に行ってきました。
会場内に設置されたミニシアターでの貴重映像の上映や、衣装、楽器、ポスター、小物などの展示、限定グッズ販売などファンには涙モノのイベントでございました!

個人的に1番嬉しかったのはメンバーが使用していた楽器を目近に見られたことです。

本物のエレキギターで遊べるロックスミス
ギター未経験から始めましたが、徐々にそれっぽく弾ける曲も増えてきたので、
Nirvana - In Bloom
を録画していたところ、が乱入してきました(1:00頃)。

コントローラーが落下。爪とぎからのギターネックに爪を・・・w
薄型テレビの上を颯爽と去って行った後、3:00頃ボロボロのギターソロを弾いているところに再登場。譜面が見えねえw

というハプニングが撮れてしまったので、わりとボロボロな出来ですが、UPしておきます。

前回はEというコードを覚えて20th Century boyを弾きましたが、今回の曲はパワーコードというロックに多用されるコードで構成されています。
押さえるのが2つか3つしか無く、同じフォームでフレットを移動していくことができ、色んな曲に対応できるようになります。
そのおかげで俄然楽しくなってきましたw

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