マハラダ: 2014年3月アーカイブ

Dakuso2

奈落の底にも道がある。

今作はどうやらフィールドが今まで以上に広大でボリューム満点のようです。中盤まで来たっぽいですがまだまだ未開拓のフィールドが広がっています。

前作からの特徴としてフィールドがシームレスに繋がっていてどこまでも好きなように進むことの出来る「オープンワールド」形式というものがあります。

同じくオープンワールドタイプのゲームの代表作「グランド・セフト・オート」では大きな街がまるごと入っているイメージですが、ダークソウルはどちらかと言うとコンパクトなフィールドが複数繋がって一つの大きな世界になっているというイメージです。

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みんな、心折れてるかい?

毎日、これでもかと絶望を味わい、心が折れそうになりながらも、それでもまたやりたくなってしまう不思議なゲームですが、絶望ばかりではなく希望もあります。

その一つが、「オンラインで他のプレイヤーを仲間として呼べる」システムです。最大2名まで呼ぶことができるので、1人で立ち向かってた多くのザコ敵と強大なボスに3人で挑むことが出来ます。これはかなり大きな戦力の差です。

それならじゃんじゃん呼べばいいじゃないかとなるところですが、このゲームはそこまで甘くありません。

赤羽「焼きしゃぶ」のお店 あかば屋

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赤羽を引っ越すことになり、引っ越す前に気になる店に行っておこうということで、最近オープンした「あかば屋」というお店に行ってみました。

なんでも元祖「焼きしゃぶ」のお店とのこと。
しゃぶなのに焼くとはなんぞや?と思っていたのですが、ほんとに焼いてしゃぶる食べ方でした。 

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なにやら食べ方が書いてある。

1人前2700円の牛豚ミックスコースを頼みました。
赤羽にしては中々いいお値段です。 

C20130411 DS2 019 cs1w1 720x

(注)実際のボスとは異なります。

いやぁまいった。やってしまった。事故った。
初回ボスをやっとの思いで倒したものの、ずっと気になっていたことがあり、

「今回、いつになったらレベル上げ出来るようになるんだ?」

という疑問が湧いておりました。1では篝火で貯めたソウルを使ってレベルアップ出来たのですが、今回はそのコマンドが出てこない。説明書を読むと
「ある人に会ってからレベルアップできるようになります」
とある。最初の頃はチュートリアル的な感じなのかなと思って気にしていなかったのですが、ボスを倒して大量のソウルを貰ったのにレベルアップがで来ないのはおかしくないか?思いググると・・・

あれ?かなり序盤に会えるじゃん。てかチュートリアル直後からもうレベル上げ出来るじゃん! ええええええええ

ダークソウル2 最初のボスへ到達

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014

このプレイ感、間違いなくダークソウルだ。

右も左も分からない初めての地を徐々に進んでいく恐怖感。
いかにも怪しい場所を進むと見せかけて引き返して罠を回避し、安堵したところに別の罠があったりw

続編あるあるの一つ「ヌルゲー化」の心配は無用でした。というかさらに難しくなってるような・・・

Darksouls2 1

キャラクリ、キモい顔になりがち。

待望のダークソウル2が発売になりましたので、早速キャラクリを始めましたが今回のキャラはこんな感じ(普通)。
顔はどうでもいいんです。どうせ亡者になればミイラみたいになってしまうし・・・

重要なのは「素性」選びとステ振り方針を決めること。

前作、1周目の最終ステータスはこんな感じ
技量をやはり1週目は様子見ということもありやや中途半端な振り方になってしまうのも否めない。

そして今作。気になるのは今回から可能になった「二刀流構え」に適した技量の高い「剣士」。攻撃は最大の防御、ロマンあふれる素性ですが、

このタイプ・・・とても危険な匂いがする・・・

何と言っても死にゲーのダークソウル、防御を捨てることが何を意味するか。
やはり堅実に初期装備で盾を持っている戦士、もしくは防御力が高い騎士あたり、もしくは野盜は弓も使えて体も強そうで安定感ありそうだ。

と悩みつつも結局、剣士を選択。やっぱり好きなんですこのタイプ。
ストリートファイターでもフェイロンとかアドンのように「線が細いけど一撃が強い」タイプのキャラが好きなので・・・

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これは早く買っておけばよかった。

最近、バンドを再開して自分のライブの動画を見て、そのクオリティに凹みつつw もっと上手くなりたいなと色々ググっていたところ、「練習パッドを買え」と色んな方が言っていたので買ってみました。

ドラムは環境的に家にドラムセットを持てる人、音を出せる人は少ないので、スタジオの外での練習は基本イメトレになってくるのですが、やってはいけない練習法としてよく挙げられているのが「素振り」です。

素振りでいい感じにハイハットのダブルストロークの振り方が出来たとしても、それは空中で振りを止めて往復するという実際のドラムにはありえない動きとなります。それで慣れても実際にドラムを叩くときにはあまり活かせないということになりがちです。

それならばということで家の中にあるクッションとか枕とかを叩いてみるのも一つの手なのですが、実際のドラムと大きく異なる点として、ドラムには「跳ね返り」があるということが挙げられます。この跳ね返りの力を利用することで、一振りで2回叩く「ダブルストローク」やマーチングバンド等でお馴染みの「ロール」のようなテクニックを修得することに繋がります。

そこでドラム練習パッドの登場です。

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といいながら、これは動画のキャプチャだけどね。GH3のHD動画なら静止画を切り出してもこれくらいのサイズなら十分綺麗。

Ramones Ramones cover

この度ライブでラモーンズのカバーをやりまして、モーンズといえばジャケットの白黒写真や、初期のCBGBでのモノクロのライブ映像

Ramones

私事ですがこの度、新たにバンドを結成することになり、突貫ではありますがライブをやることになりました。
Ramones ラモーンズというバンドのカバーです。
ラモーンズをご存じない方も多いと思いますが、簡単に言うと「パンク」というジャンルを作ったバンドです。曲調は超シンプルで演奏も正直下手っぴなのですが、ストイックでうるさくて格好いい。

多くのアーティストに敬愛されており、

グリーンデイとか

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