マハラダ: 2014年8月アーカイブ

ある親子のビフォーアフター

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Oyako

私の実家で妻が見つけた写真。
私と父の写真(右)ですが、この父が今の私にそっくりだというのです。
そこまで似てるなぁと思ったのですが写っている赤ん坊の私は確かに今の次男に似ていると思ったので、比較するべく同じポーズの写真を撮ってみました。

今のカメラは画質が良すぎるのでinstagramのフィルタとPhotoshopで少し加工。

似てますでしょうか。 

これは久々にヒットの予感です。

Hyperlapse from Instagram App
カテゴリ: 写真/ビデオ
価格: 無料

かねてよりカメラ系アプリは写真でレトロフィルタ、ティルトシフト風ぼかしが流行した次は動画で「手ぶれ補正/スタビライズ」が来ると学会で発表し続けていたmaharada氏でありますが、その方向を決定づけるアプリが出たんじゃないかと個人的には思っております。

「ハイパーラプス」 という言葉は「タイムラプス撮影」をより手軽に出来るようにした技術のこと?(明確な定義は不明)です。

で、「タイムラプス」とはなんぞやということですが、夜空の星がぐるぐる回ったり、交差点で車がびゅんびゅん動いたりする動画を見たことある方も多いんじゃないかと思うのですが、従来あのような映像を撮るには三脚でしっかりと固定してカメラのシャッター間隔を広くしたり、撮影後に編集ソフトで処理したりと非常に手間がかかる撮影手法なのですが、このアプリを使えば手持ちでさくっとあんな動画が撮れてしまいます。

Pikmin3

マリオカート8早期購入キャンペーンでピクミン3を一ヶ月無料プレイということで楽しんでいますが、やはりピクミンは面白いです。

ピクミンは「ディレクター」的なことをするゲームです。

このゲームは基本的にプレイヤーは一人では何も出来ずピクミンに指示をすることしか出来ません。
ピクミンは1匹の力は小さいですがたくさん集まって大きな原生生物を倒したり、プレイヤーの食料となる果物などを運ぶことが出来ます。 ゲームは朝から夜までがリアルタイムに進行し、夜には全てのピクミンを集めて宇宙船に帰らないといけません。そのため一日の時間の使い方が重要になります。

NewImage

定期的にスタンリー・キューブリック巨匠の映画を見返したくなるのですが、最近ふと「アイズ・ワイド・シャット」がまた見たいなぁと思っていてiTunes Storeを覗いてみたらいつの間にかこんなものが出ていました。

Warner Bros. - スタンリー・キューブリック・コレクション 

HD版でなんと5,000円ぽっきり。安い!

大体この手のコレクションセットをディスク版で買うと未公開シーンやらインタビューやらが収録されたボーナスディスクにブックレットやら何やらがついて10,000円オーバーがザラなところ、この価格です。(SD画質だと3400円)

P1100160

先日水族館で撮った写真です。悪くないのですが、全体的にちょっと緑っぽいような…
というのも水中を通った光は赤い光を吸収する性質があるため、緑が強く出てしまう傾向があります(緑かぶり)。 

より見たままの色に近づけるためには色調補正をしてあげるとよいです。

Ei

MacのiPhotoの場合ですが、右下の色合いのスライドをマゼンタ(赤い方)によせると青っぽくなってくれます。エイのお腹は真っ白だったのでそこに注目して補正するといい感じに調整出来ます。

黄色いトサカのついた男が私です。
待ちに待ったウル4こと「ウルトラストリートファイター4」が発売されました。
スト4シリーズのアップデート版といったところのタイトルなのですが、今回対戦動画をYouTubeにアップできる機能が実装されたので、ブロガーの血が騒ぐということでさっそくアップしてみたのですが、手順を間違えてハマってしまった箇所などがあったので紹介したいと思います。 

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