日記: 2008年5月アーカイブ

祝杯

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beer.jpg今宵は黒ビールで乾杯。

なぜなら

コンペに勝ったから!!

何事も勝つっていうのは最高に気持ちがいいね。

しかも今日は給料日。

飲んで食って飲みまくるぞーっと。

いっちばーん!!

オラオラ、俺にもっと仕事持って来いやー。

高架線萌え

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koukas.jpg
最近は「工場萌え」という本が出たりしていますが、こうゆうの大好きです。
きっとFFだったら階段を上った先に宝箱の1つや2つありそうな意味ありげな構造。
赤い鉄の色と青い光のコントラスト。
タクシーも残像でぶれた感じで。

場所は西巣鴨と新板橋の間くらいにある高架道路の下です。
携帯カメラで撮ったので画質はいまいちですが、ちょいとレタッチをしました。

高架道路の柱も好きです。一本で上を支えてるマッスルな感じとか、たまりません。

グラビアアイドルのリアリティ

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新宿のタワレコに行く途中、下の階のOshman'sの前をエスカレーターで通った時にふと感じたこと。それはお店の壁に貼られていたサーフィンをする女性の写真にとてもリアリティを感じたということです。
というのもその女性が来ている水着の質感が、何度も海に潜って波乗りを繰り返したことを物語るような質感だったからです。

それを見ていてふと思いつきました。

我々男子が日ごろ目にするグラビアアイドル。彼女たちの写真にはリアリティをあまり感じません。それはきっと撮影のためだけに用意した新品の水着を着ているからなのではないか? ということ。

もしグラビアアイドルがくたびれた水着を着ていたら、我々男子にとって、よりグっとくる写真ができるのではないか!? ということ。これは大発見かも!!!(笑)

問題はくたびれた水着をどうやって用意するかですが、昨今の服飾の技術は発達しているので、ジーンズ等に使われるユーズド加工技術を応用すればよいのではないか。プリントが色褪せていたり、端がほつれていたりなどの加工はできるはず!

それは昔、ピカピカで作りものっぽい宇宙船やロボットしか出てこなかったSFの世界に、歴戦の傷や汚れをそれらに表現することで、これまでにないリアリティを表現した「スターウォーズ」と同じ発想だ!

このアイデアは売れるぞ!! うんうん。って誰に・・・。

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