日記

ある意味、「その他」といっていいカテゴリ。プライベートは仕事の愚痴以外書かない。

ゲリラ豪雨

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不謹慎な話ですが、雨が好きです。特に激しい雨。
どばーっと降ってくれるとすっきりします。 雷も大好きです。
まさに地球のカタルシス。
ということで撮ってみました。
 
日系エンタテインメントの上野樹里のインタビューを読んでいたら、惹かれる箇所が。

取材でよく、
「仕事を選ぶ基準は?」
って聞かれるけど
「仕事って選ぶものなんですか?」
って聞き返しちゃう。


"仕事は選ぶものではなく選ばれるもの"
これは深い。深いぞー。

思えば映画デトロイトメタルシティも主人公が選ばれたことを受け入れるストーリーだ。自分のやりたい「おしゃれポップ」では無く、自分に与えられし"ギフト"である「デスメタル」の才能、そしてそれを求める人たち。これを受け入れて、「デスメタル」のスーパースターとして目覚める物語だ。

マトリックスのネオが「救世主」であることを受け入れるのと同じようなものだ。

自分もいつか選ばれる人になりたい。

最近の憩いの場所

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周りに人がいないとき、

会社の帰り道、歩きながら 「うあああああああ」
シャワーを浴びているときに、 「ぐあああああああ」
トイレの個室で小さく「はあああああああ」

と無意識に声を出してしまいます。仕事のことを思い出して。

週末が待ち遠しい日々です。

ヴェローチェの2Fが憩いの場所です。
マックの100円コーヒーより高くてもいいからヴェローチェへ行きたい。
行くと同士がいっぱいいます。タバコは吸わないんですけどね。

あなたも同士ではないですか?
コメントを非承認制にしてみました。
すぐにスパムの嵐になるような悪寒がしますが、とりあえず様子を見てみます。

ということで、みなさまどしどしコメントよろしく・・・!!

iPod touchからこんにちは

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iPod touchから更新してみますがキーボードうちにくいなぁやっぱり。 Apple万歳の精神が必要です。 ギブアップ!

古き良き時代、思い出、そして現在

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なんか最近はブログの更新をさぼってTumblrばかりやっています。
もうこっちだけでいいんじゃないかというくらいの勢いです。

iPhoneについてはいろいろ思うところがありましたが、発売前後もこのブログでは華麗にスルーしてしまいました。やはり買うつもりはありません。一通りの情報を見ると、意外とiPod touch買ったのはアリだったなと思い始めてます。

秋葉原、八王子と悲しい事件が起きていますね。

ほんと世の中どうなってるんだ?という感じです。
古き良き時代、三丁目の夕日みたいな時代は良かったなーという気がしてしまいますが、そうでもないみたいで、
"昭和三十年代は日本で殺人、強姦などの最も凶悪犯罪が多かった年代"
なんだそうです。

三丁目の夕日のレビューが凄いです。

つまり、凶悪犯罪は昔より減っています。
そういえば昔塾の先生もそんなことを教えてくれました。

人は昔の思い出は美化して記憶するわけです。
僕の中でも高三の学園祭の思い出は最高に美化されています。
対して、大学の思い出は暗黒方面に増幅されているのですけどね。

渋谷の路地裏で子猫を発見

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neco2.jpg お昼休みに細い路地裏を通ったら、手のひらに乗るんじゃないかっていうサイズの猫がいました。

思わず持ち帰りたい衝動に駆られましたが、責任は持てないのであきらめました。

餌を与えて世話をしてる人がいましたので、その人に託します。

なんでしょう、この愛くるしさ。たまりません。

neco.jpg

祝杯

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beer.jpg今宵は黒ビールで乾杯。

なぜなら

コンペに勝ったから!!

何事も勝つっていうのは最高に気持ちがいいね。

しかも今日は給料日。

飲んで食って飲みまくるぞーっと。

いっちばーん!!

オラオラ、俺にもっと仕事持って来いやー。

高架線萌え

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koukas.jpg
最近は「工場萌え」という本が出たりしていますが、こうゆうの大好きです。
きっとFFだったら階段を上った先に宝箱の1つや2つありそうな意味ありげな構造。
赤い鉄の色と青い光のコントラスト。
タクシーも残像でぶれた感じで。

場所は西巣鴨と新板橋の間くらいにある高架道路の下です。
携帯カメラで撮ったので画質はいまいちですが、ちょいとレタッチをしました。

高架道路の柱も好きです。一本で上を支えてるマッスルな感じとか、たまりません。

グラビアアイドルのリアリティ

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新宿のタワレコに行く途中、下の階のOshman'sの前をエスカレーターで通った時にふと感じたこと。それはお店の壁に貼られていたサーフィンをする女性の写真にとてもリアリティを感じたということです。
というのもその女性が来ている水着の質感が、何度も海に潜って波乗りを繰り返したことを物語るような質感だったからです。

それを見ていてふと思いつきました。

我々男子が日ごろ目にするグラビアアイドル。彼女たちの写真にはリアリティをあまり感じません。それはきっと撮影のためだけに用意した新品の水着を着ているからなのではないか? ということ。

もしグラビアアイドルがくたびれた水着を着ていたら、我々男子にとって、よりグっとくる写真ができるのではないか!? ということ。これは大発見かも!!!(笑)

問題はくたびれた水着をどうやって用意するかですが、昨今の服飾の技術は発達しているので、ジーンズ等に使われるユーズド加工技術を応用すればよいのではないか。プリントが色褪せていたり、端がほつれていたりなどの加工はできるはず!

それは昔、ピカピカで作りものっぽい宇宙船やロボットしか出てこなかったSFの世界に、歴戦の傷や汚れをそれらに表現することで、これまでにないリアリティを表現した「スターウォーズ」と同じ発想だ!

このアイデアは売れるぞ!! うんうん。って誰に・・・。

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