ファッション

ファッションというよりも革小物に愛情を注ぐ。ブライドルレザーとコードバンに目が無い。

BEYES別注 スピングルムーヴ カーフレザーを以前紹介しましたが、色違いが出ています。

マリンな雰囲気満載の、ネイビー×ライトグレイのカラーリングで、クロコ型押し!
今年はデッキシューズを買いたいと思っていたのですが、これも・・・いい!
これにショーツを合わせなきゃいけないんです、絶対に。
中坊の頃に穿いていた様なものではなく、細身で、ディテールが凝っていて、生地のよい、大人の雰囲気を漂わせるものを!

って高すぎるこれ。

GX200 本革ケース購入

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ストラップを買ったのに続き、うっかりポチっと押してしまいました。児島商店のGX200用ケースです。

BODY SUITと銘打っている通り、着けっぱなしで使うタイプです。イタリア製の最高級ヌメ革「ブッテーロ」。革好きの自分が食いつかないわけがありません。

内張りはストラップと同じくリーフグリーンのピッグスキン。
ボタン類がちゃんと押せるようになっています。メモリーカードとバッテリーの取出しができないのと、三脚がつけられないのが残念ですが、上の留め金をはずせばストラップをつけたままでもワンタッチではずせるのでいいんじゃないでしょうか。

whcwallet.jpg先代の万双コードバン財布は就職したばかりの頃に買い、いい感じにエイジングしてくれました。
ここでそろそろ次の財布に替えたいなということで、定番ホワイトハウスコックスの3つ折り財布を買いました。色はネイビーです。コードバンの艶もいいですが、ブライドルレザーは「照り」とでも形容したいしっとりとした手触りと艶です。
人気の3つ折型はカードもお札もたっぷりの入れられるけど大きすぎない程よいサイズです。女子受けもよいというか、女の人が持っていてもおかしくないデザインです。
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BEYESのウェブサイトで注文しました。

靴をネットで買ったのは初めてです。
同じ型のものを前に前に買っていたので大丈夫でしたが、さすがに革靴とかは試着しないと買えない気がします。

「ナバホカーフ」というレザーを使ったドレッシーなスニーカーです。
ここの靴はソールがアッパーの方へ巻き上がっている形が特徴ですが、今回はそれが無く、サイドテープで抑えられていて、上品な印象です。
これなら会社でも「革靴です」と言って履くことができそうです。
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ほんとはホワイトハウスコックスの財布が欲しかったのだけど、今のヤツがまだ使えるので、我慢しようと思い、代わりにこのストラップを買いました。

ボックスカーフはエルメスのバッグ等でお馴染みの型押し革で、丈夫で傷がつきにくく、劣化しにくい(逆に言うと味は出にくい)。

ブルックリンは日本のブランドなのでコストパフォーマンス高いです。愛用の名刺入れもブルックリンです。

ステッチもしっかりしているので、長持ちしそう。
でも実は、たいてい紐が先に切れるという罠。

アダム・エ・ロペのジャケット60%OFF

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セールの最終日にふらっと通りすがったら、トルソーの着ていたジャケットが気になり、値札を見たら60%OFFだったので衝動買いです。

ツイードで例によってかなり細身ですが、さすがアダム・エ・ロペ、裏地もしっかりしています。

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くるみボタン的な白いボタンがいいなと。
omote02.jpg正月休みの最終日、表参道ヒルズへ行きました。
お目当てはもちろんBEYES。というかこれ以外に見るところがないです。

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KTルイストンの型押しクロコのベルトです。ここで注意。同じ長さのベルトでも穴の位置がまちまちだったりするので、必ず試着して穴の位置を確かめましょう。ちょっとずれていました。クリティカルではなかったですけど。

このレザー。ただの型押しと侮るなかれ。

今回採用されているレザーは、国内のタンナーで生み出されたメイド・イン・ジャパンのスタンパクロコなんです。単純なクロコの型押しを施すだけではなく、 鱗の1つ1つに丁寧にシャドー(濃淡の陰影)を型押し後に施すという手の込んだもの。職人の手作業によって生み出されるこのレザーは、ある意味、本物以上 の存在感を醸し出してくれています。

jacket.jpg買いました。
今年は革ジャンの人になります。

羊革なので軽くて柔らかい。
なんで惹かれるんでしょうかね。革というやつは。

男、スパイ、革ジャン

ここらへんは3点セットなので覚えておきましょうね。

GX200用革ストラップ購入

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strap.jpgやっときたー。注文から待たされること17日(←ちょっと遅すぎ)。
福岡の児島商店というお店でGX200用の革ストラップを買いました。

GX200は一眼レフなどと同じく2点吊りでストラップを付けられますので、首にかけて「撮影臨戦態勢」で持ち歩くことができます。
またストラップをピンと張ったりすれば、よりブレずに構えることもできます。
なによりGX200さんの素敵なルックスを見せびらかしながら使うことができます。

別に革じゃなくてもいいのですが、革小物好きの血が騒ぎ、このリーフグリーンのスエードにノックアウトされて、気がついたらポチっと押しておりました。

ほんとはGX200に装着した状態で見せたいのですが、自分自身の写真は撮れないというジレンマ・・・ 携帯のカメラで撮ってもしょうがないしねぇ。

そういえばH&M行ってきたよ

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handm01.jpg先週の話になりますけども、行ってみました。

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