音楽

吉井和哉/The Yellow Monkey 一筋。あとはPerfume。それ以外は洋楽。


タワレコでカエラさんと林檎さんのアルバムとユニコーンのライブDVDを買ったら13,000円もしましたw ポイント2倍デーだったので良しとします。

数多あふれる結婚ソングの中でもこの曲はいいですねぇ。

詩がいいですよね。いい塩梅です。べたべたでもなくさらさらでもなく。
いや少しベタですけども、結婚式の歌は少しベタなくらいじゃないとね。

あ、今日誕生日だ俺。

以前、放送事故のエントリーを書きましたが、これはいい事故です。
その昔、タトゥーなる人たちがミュージックステーションに出たわけですが、歌の出番になってから楽屋に閉じこもってしまいました。
タモさんのテンパリっぷりがリアルです。
そこで、急遽彼らが間を埋める事になりました。
カラオケが無くても成立する人が彼らしかいなかったわけですね。
予定調和の無いロックンロールです。

好きなバンドを紹介します。
スウェーデンのバンド、The Hivesです。

好きなところは「かっこつけてるけどブサイク」なところです。
ハゲ、デブ、ヒゲが揃っています。むさくるしいです。
ドラムのアニキのストイックな感じとかたまりません。

Perfume YOYOGI

| | コメント(0) | トラックバック(0)
とりあえず見つけたので貼っておきます。お早めにどうぞ。
bbf02.jpg
bbf01.jpg
お誘いを受けまして、FATBOY SLIM主催の野外フェス「BIG BEACH FESTIVAL '09」に行ってきました。@八景島シーパラダイス。
昼間っから外で酒を飲んで踊れるなんて最高ですよ。えぇ。

史上初、「天城越え」を映像化したCM。

石川さゆりといえば「ウイスキーがお好きでしょ」のハイボールのCM。
ハイボール最近ハマっています。これもネタフルの影響。

すごいハイボールのつくり方はこちら
ポイントは、
  • とにかく冷やす
  • 炭酸ガスを逃がさない
ということでしょうか。
そのため、氷を入れてウイスキーを入れたらソーダを入れる前によくかき混ぜるということです。ウイスキーを冷凍庫に入れておくのも効果的です。スピリッツ系は冷凍庫に入れても凍らないんですね。

これはホッピーにも応用できそうなテクニックです。
私がイエローモンキー/吉井和哉の大ファンであることを知る友人から、
「やっぱりカラオケではJAMを歌うの?」と聞かれ、
そういえば歌わないぞ、ということで、マイベスト曲を5曲選出してみたいと思います。

  1. 花吹雪
  2. Father
  3. 天国旅行
  4. LOVERS ON BACKSTREET
  5. NAI
見事にシングル以外の曲になりました。
が、ファンの方々は概ね納得するであろう曲たちでしょう。

これらの曲の共通点はイエローモンキーでしか表現し得ない曲であるということです。
それは、
  • 吉井さんの詩の世界観
    5曲には上げませんでしたが、「楽園」という曲の一節
    「愛と勇気と絶望を この両手いっぱいに」
    思うにこれが吉井さんの書く詩の世界観のベースなんじゃないかと。
    愛と勇気だけじゃなく絶望もある
    でも絶望だけじゃなくて希望も持っている
    ということです。
  • 吉井さん独特のメロディー
    彼の曲は「歌謡的なメロディー」とよく形容されますが、ただ歌謡的なわけではなく、そのブレンド具合が絶妙です。
    ラーメンのスープでも何でも混ぜ具合って重要です。
    しょうゆ、とんこつとも形容できないようなスープって最高じゃないですか。
  • 吉井ソロにも無いイエローモンキーというバンド特有のグルーヴ
    吉井さんがメインコンポーザーのバンドではありますが、その他のメンバーもすばらしいです。演奏もうまいと思いますし。個人的にはドラムが好きです。
tickets.jpg
首を長くして待っていた吉井さんのライブのチケットが届きました。

2階 南Aブロック 5列 15番

2階ですか・・・
Aブロックってよさげなイメージだが・・・

ということで調べてみた。

代々木第一体育館 座席解説
・・・・・・・・・・・・・・
新譜 The Empyrean を聴いていますが、いいですねぇ。

レッチリはあまり聴かないのですが、この人のソロは好きです。

なんというか癒されるんですよね。聴くほどに体に染み渡るというか。

世の中で癒し系と言われるようなジャンルの曲はあまり聴きませんが、ほかに自分が癒しを感じるアルバムは「Buffalo 66」のサントラとか、どうも駄目な男の人や、イっちゃってる男の人が一生懸命作ったものに弱いみたいですww

大好きな吉井和哉さんのアルバムでも、ソロキャリア初期の「うつ気味」なころの作品が好きだったりしますし。

 "ずっと夢を見て いまもみてる 僕は"
ご冥福をお祈りします。

月別アーカイブ

なかのひと

最近のコメント