音楽

吉井和哉/The Yellow Monkey 一筋。あとはPerfume。それ以外は洋楽。


今度の曲はテクノテクノしてていいですねぇ。

かしゆかいいです。が、あ~ちゃんも日に日にかわいくなってきている気がします。
「和民 命名:吉井和哉

って旨すぎるネーミングww
民生さん命名の「テンヤーワンヤー」もいいと思いますけどね。

見てみたいですなぁ。このバンド。

言っても二人ともお忙しいですから、なかなか難しいのでしょうけども。
インタビュー読み応えあるので是非ご覧あれ。
面白いなと思ったのが、お二人の写真がISO感度を上げまくったようなノイジーな写真だったこと。ノイズも味として捉えればロックな写真になりますね。写真は意図が大事ということですな。
makuhari.jpg
OASIS !! 見てきたどー!
そこには確かにOASISがいた!

スタンディングで後方ブロックの柵前で見て圧死しそうになりましたが。

最新のアルバムの曲はそんなにやらず、あの曲もあの曲も大合唱できた!
リアムの仁王立ちを拝み、ノエルのギターに酔いしれ、あっという間の2時間弱でした。

makuhari2.jpgそしてビール!
アイリッシュではないけど。

この人の作品は毎回、驚かされるのだけど今回も来ましたね。
吉井ソロ史上、最も吉井和哉度が高く、ロック度が高い気がします。

フロリダという歌の中でも
鳴っちゃったんだよ 鳴っちゃったんだよ 初めてなんだよ
アメリカでほんとのロックが鳴っちゃったんだよ

と無邪気に喜びを表しているように、今回もアメリカで全員アメリカ人のミュージシャンとやっています。
ドラムはナインインチネイルズなどで叩いているジョシュ・フリーズ。
他にもウィルコのキーボーディストのパトリック・サンスンが参加しているのですが、このキーボードがいいです。
でしゃばらずに吉井さんの歌とギターの隙間を埋めるように色をつけています。

今回、ギターはほとんど吉井さん自ら弾いています。
これが味があるというか、特別上手くは無いんだけど、スペシャルなギターです。

歌い方もイエモンの頃の歌い上げる感じとか、ソロになってからあえて抑えていたような歌い方が復活して、なおかつレベルアップしたような感じです。

今回は楽曲のジャンル的にもバラエティに富んでいます。

宇宙一周旅行

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獲ったど━━━━━━━━━!!!!!

公演名   : 吉井和哉
会場名   : 国立代々木競技場 第一体育館
公演日時  : 2009/07/11(土)

ファイナルじゃないのが残念だけど、とりあえずよかった。
このところ仕事は「踏んだり蹴ったり」っていう表現がぴったりな感じだったので。

ツアーのタイトルは
「宇宙一周旅行」
サイケデリックな感じのようです。

アルバムは最高です。
詳しくはまた書きます。


かつてなく男前なスネちゃまです。

イントロ「似てないじゃん」 ⇒ メロ「サーセンww」

のきれいな流れです。
Perfumeの新曲のPVが放流されたのでとりあえずembed

PVの作りこみがパない。
DreamFighterはシンプルな感じでしたが。

日に日に、かしゆかファン度が増している今日この頃です。
CDを聴いていても、かしゆかの声を追っている自分がいます。

今回の曲は王道で懐かしい感じがいいですね。
とりあえずYouTubeで20回ほど連続で見たけどもあまり中毒性は無いです。
買いました。
WAO! いいですね。
何がいいって、民生さんが叩くカウベルですよ。ゴキゲンじゃないですか。

カラオケ館にあのカウベルを常備していただきたい。盛り上がるよきっと。

WAO!

釣りタイトルですが、言うだけのことはあるかっこよさです。
ロックマンの曲ってこんなにロックだったんだ!っていう。

個人的にお勧めなのは
  • 「カットマン」ステージ (4:22~)
  • 「フラッシュマン」ステージ (7:07~)
あたり。
最近落ちています。気持ち的に。
過去何度か落ちる波がありました。3本目くらいのビッグウェーブですねこれは。要は職場が変わるごとに1回づつという感じですけどもw

今回の波はわりと重い気がしています。閉塞感が強いです。

憂鬱なときはそれに合ったモードの曲が気になります。
それは吉井和哉氏のソロになって初期の頃の曲たちです。
なぜならば、吉井さんが精神的にどん底にいた頃にできた曲たちだからですね。

この人は不器用な人で、ネガティブな気持ちのときはネガティブな曲、ストイックなときはストイックな曲、アゲアゲの時はアゲアゲな曲しか書けない人なんですね。

それってとてもロックだと思うんです。そして癒されます。

CALL ME という曲の歌詞。

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