ゲーム: 2016年1月アーカイブ

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ダイヤモンドをゲットしてピッケルを作ったので、ネザー(地獄)へ行く道すじが見えてきた。溶岩が冷えて固まることでできる「黒曜石」という鉱石を使うことでネザーゲートが作れるのだ。

溶岩を水で冷やすには双方をそれぞれバケツで運ぶ必要があるが、たくさん作るには水源とマグマ源を行ったり来たりする必要がある。

水はマインクラフトの特殊な物理法則を理解することで無限に湧く水源を作ることが出来る(参考)。しかしマグマについては都合よく無限に湧いてくれないようだ。そのため黒曜石を量産するにはマグマ源を行ったり来たりする必要があるのだが、これを効率的にやる方法があるらしい。それがこの「黒曜石製造機」だ。

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マインクラフトでもっとも貴重な鉱石、それはダイヤモンド。

度々の洞窟探検で鉄鉱石や、ラピスラズリ、レッドストーン、金鉱石などの鉱石はそこそこ集まってきたのだが、ダイヤだけはなかなか出ない。

どうやら岩盤近くの深いところにしかないらしい。

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サトウキビから紙を作り、コンパスと組み合わせて地図を作った。
これがあればこの世界の全貌を把握できるようになる。 

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地図を開くとこのように周辺の地形が表示され始めた。
周辺を移動して地図を埋めていこう。

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マインクラフトであらゆるものの源となる物質、それは木である。
木があれば作業台が作れ、作業台から木を素材にあらゆる物が作れる。木の素材効率は高く、ちょっと切ればたくさんのものを作れるがそれでも建築などには多くの木材が必要となるし、いざというときに無くなると面倒くさい。

ということで木は蓄えるに越したことはない。自然を伐採し続けると森だったところが禿げ上がり自然の景観を崩してしまうので、伐採するための人工的な植林場を作ることにする。

木を育てるのはとても簡単で土の上に苗木を置くだけ。あとはそこそこの光量がえられるように間隔を開けて障害物をなくせば良い。

が、伐採をしやすくするためには規則正しく直線上に並んでいる方がよい。そこでこのように土を植える場所を決めてそれ以外の場所は石をしきつめて並べた。あとは樫、唐檜、白樺、松などの品種ごとに並べて行けば欲しい色の木を揃えやすくなる。 

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村の近くを散策していたら村のすぐ近くの洞窟にあやしい明かり。
スポナーだ。しかもこれはスケルトン。中から大量の矢が飛んでくる。制圧は大変そうだ。しかも部屋自体が水に沈んでいて身動きが取りづらい。 

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洞窟の探検も一段落したので、今度は以前見つけた村へ。
このままでは夜ゾンビに襲われてしまうので、村を守るため周囲を柵で囲うことにする。

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「この下、いい洞窟あり」という意味で標を立てた。

以前、地下の大きな空間を見つけたが捜索が大変そうなので、捜索の拠点を地下に作ってみることにした。

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洞窟でスポーンブロックを見つけ、宝箱からサドル(鞍)をゲット。

馬につければ自分の馬として乗り回すことができるのでさっそく家の近くの平原へ。白馬を見つけたので飼いならしてサドル取り付け完了。念願のマイ馬。名前はまだない。

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