ゲーム

PS3、PSP、ニンテンドーDS、Wiiなど。PCゲーは基本やりません。

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PSVitaには画面のスクリーンショット撮影機能がついています。
方法は、「PSボタンとSTARTボタンの同時押し」です。両指でぽちっと。

PSVita 購入

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買う気は無かったんですが、
ふらっとヨドバシによってしまい、売ってるのが目について、モックを手にとってソフトのラインナップを見て、その後の記憶はないです。
ダチョウさんに続いて意外なコラボが続きます。
いきなりファミ通で名越稔洋×吉井和哉が対談すると聞いて何事かと思いましたが、ゲームの主題歌の提供でした。

名越稔洋さんはセガの「龍が如く」シリーズを作った人です。
新作の「バイナリードメイン」は2080年の東京を舞台にしたSFアクションアドベンチャーゲームです。ボイスキャストに山寺宏一、北村一輝、武井咲、松方弘樹など豪華キャストが出ています。

バイナリードメイン PV
(2012.12.2 『バイナリー ドメイン』 Story トレーラー映像の00:02:15 あたりからテーマ曲流れます)

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スライム肉まんが現れた!
スライム肉まんは様子を見ている。

ダークソウルをクリア

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#darksoulsおれはやった!
ついにクリアしましたダークソウル。

クリア時のステータスを記録しておきます。

プレイ時間は70時間ちょっと。

素性(職業)は放浪者というテクニカルな剣を扱えるタイプから始めたものの、途中から体力が低いのはきついから盾と槍でチクチクだ!となり、最後は魔法剣士って素敵やん?と思い立ったりしているうちに、やや中途半端な形にw

【ダークソウル】呪いの恐怖

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何度も心折らされながらも、意外と諦めずに続けているダークソウル。
「俺も意外とMなんだなぁ」と実感している日々ですが、そのゲームの中でも最も恐怖を味わった出来事があります。

それは「呪い」です。

ドラクエなどでもお馴染みの呪い。かかってしまうと厄介なのはどのゲームも大体いっしょです。

が、このゲームは今までの呪いがお呪い(おまじない)程度に思えてしまうほど恐ろしいものでした。

これからプレイしようと思っている方は是非以下を読まずに辿りついて下さい・・・。

場所は「最下層」。暗いジメジメした場所を進み、下水道を進んでいったときのこと、
不意に縦穴の存在に気が付かず、落下してしまいました。

落ちた先で周りを見回すと、やけに目玉の大きいカエルのような生き物が。
見た目はちょっとグロいけど可愛らしいような気もします。

が、こいつが不意に口から黒い霧を吐くんです。
少し油断してこの霧に触れ続けてしまったところ、とたんに
「呪死」
してしまいました。即死です。

しかしこのゲーム、死ぬこと自体は慣れたもんで、何度も死にながら進んでいくものなので、死ぬ事自体はさほど怖くなくなってきました。

が、体力ゲージを見て愕然とします。

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スパ4に引き続き、このゲームにハマっております。

PS3ゲームレビュー「DARK SOULS」(オフラインプレイ編) - GAME Watch

非常に濃いレビュー記事なので、これだけ読んでもらえればいい気もしますが、個人的なハマりポイントを挙げていきたいと思います。

※前作の「デモンズソウル」は未プレイです。
評判を見るに、デモンズはダークソウルよりも神バランスの完成度、一方でダークはデモンズ以上の難易度が楽しめるようです。
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世界で一億人がプレイしているというFacebook内のソーシャルゲーム"CityVille"にハマっています。ちょっと前に誘われた時はあんまりハマらなかったのですが、周りがやり始めるとずりずり引きずり込まれ、いつの間にかひきずり込む側に回っているというのがソーシャルゲームの恐ろしいところ・・・

FacebookゲームなのでPCでマウスを使って遊ぶのですが、
最近はiPadを買ってからというもの、ソファをホームポジションとした「PCをなるべく立ち上げない生活」にシフトしており、これが快適だったのですが、Flashの出来ないiPadではCityVilleができないという問題に直面。

これを回避する方法として「Flashを見られるブラウザPuffin等を使う」
というのが一つの手ですが、今回は「リモートPCアプリ」を試してみました。

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絶賛ハマり中のスパ4ですが、もっと強くなるために何か対策をしたいと考え、Evernoteを使ってみることを思いつきました。

昨今のゲームの攻略事情はどうなっているか
昔は攻略といえば攻略本、あとクラスの他の連中の情報(ガセ多し)でした。
が、今はインターネッツがあります。
とりわけゲームでは各ゲームタイトル毎にたいていWikiが立てられています。
ここに色んなゲーマーが情報を持ち寄り基本情報から裏技、小ネタ、レア情報まであらゆる内容がまとめられ、日々アップデートされていきます。
大抵のゲームの情報はWikiがあれば事足りてしまうんじゃないかという程です。

ではなぜEvernoteを使うのか?
個人的にEvernoteというものの存在意義は「自分用の情報アーカイブを作ること」にあると思っています。
「アウトプットして共有できるものはなるべくアウトプットしたほうがいい」というのは昨今のソーシャルWebの世界の鉄則です。
思いついたことはTwitter、考えがまとまったらブログに書く。そうすることで他の人の意見、評価が貰えたり、追加の情報、訂正の情報が得られたりします。
その意味ではWikiという場所も同じです。

それでもなおEvernoteを使うことの意味は、自分専用に情報をカスタマイズできることなんじゃないかと思っています。
お前に...最近やたらとツイートしておりますが、今までに遊んだゲームの中でも1番かもしれないくらいハマっております。

SUPER STREET FIGHTER IV

ここらで一度、このゲームをよく知らない人にもなるべく伝わるように何がそんなに面白いのかをまとめてみたいと思います。

背景
一昔前に大流行していた格闘ゲーム「スト2」の続編です。
昔はよく友だちを家に呼んで皆で遊んだり、近所のゲーセンに行ったりしてやっていました。
時代は変わり、家でもゲーセンと同等の性能のゲーム機があり、更にオンラインで離れた人とも対戦ができるようになりました。
このおかげで、社会人でも夜な夜な集まってゲームをすることができてしまうわけです。

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