ゲーム

PS3、PSP、ニンテンドーDS、Wiiなど。PCゲーは基本やりません。


DSとWiiで同時にマルチプレイができるらしい。
そしてオフラインならその場で集まって(DSなら持ち寄って、Wiiなら1モニタで一緒に)、
オンラインなら登録したフレンドと、その他世界中の誰とでもマルチプレイができてしまうと。
 ストーリーの進行中、好きなタイミングでシングル、マルチの切り替えができると。
今までにない自由度のシステムです。
2009年1月29日発売。
 DSとWiiで同じ内容ができるなら、やっぱりDSかな。
通勤途中にできるのが、社会人にはありがたい。

「FFCC」は略称で、正式名称は
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム
って長すぎる・・・。

ここでの「ファイナルファンタジー」は作品のシリーズ名というより、
もはや「素材セット」と言ったほうがいいかと。

つまり、ファイアとかブリザドとかの魔法が使えて、チョコボとかクリスタルがある世界観で、ボムとかモルボルが敵で、ラグナロクとかエクスカリバーが武器で・・・という素材パッケージを使った別ゲームです。
いやー。おもしろいよ428。Amazonレビューの絶賛っぷりがすごいw
Wiiで最近出たサウンドノベル(ex:かまいたちの夜)なんですけどね。

とりあえずこのムービーを見てください。概要がわかります。

「24」みたいなノリのリアルタイムサスペンスになっていまして。
主人公が5人ほどいて、同じ時間に渋谷にいるんです。

一人の主人公の話を読み進めていき、途中で行動を選ぶことでストーリーが変化するのですが、その選択が、別の人の話に影響していくんですね。
ある人で進めているといきなり殺されてゲームオーバーになっちゃったりするんですけど、別の人の何気ないこの行動を変えることで、それが回避できたりするんです。
そしてばらばらに行動していた登場人物たちが、徐々に複雑に絡みはじめて、予想のつかない展開、どんでん返しの連続なわけです。
dsi3.jpgあるじゃないですか。
なんででしょうね。わからないですけども。

このマットブラックのボディが黒ガジェット好きの心を揺さぶったのかもしれません。

しかしホワイトハウスコックスのブライドルレザーケースには入らないという orz

ということで、いじってみましたよ。カメラ機能。

画質に画素は関係ねぇ!というエントリーを書きましたが、これは画素が低い上に画質も良くないっすねww まぁ期待してなかったですけどね。

そしてこんな写真が撮れるわけですけども。
とりあえず出ますね。ニンテンドーDSi
個人的にそこまで欲しいという感じでもないですが、DSiに対する世間のリアクションで気になっていることがあります。
それは「カメラが30万画素でしょぼい」という反応の多さです。

画素信仰」が根強いことを感じます。

そもそも画素とは何か。画像のピクセル数ですね。
でもこれは写真のきれいさとは必ずしもリンクしません。

「画素少ないと荒いじゃん」という方もいるでしょう。では具体的に確認しましょう。

30万画素とはつまり、
640px × 480px
VGAと呼ばれるサイズです。

そしてDSのモニタの解像度、ピクセル数は
320px × 240px
QVGAというサイズ(片面)。
つまり、DSiで撮った写真をちょうど2面いっぱいに表示できるサイズということです。

ここで重要なのは仮に130万画素の画像(1280px×960px)をDSのモニタで縮小して表示させてもそれは320px × 240pxの表示でしかありません。
それ以上きめ細かく見えることはありません。30万画素の画像を縮小させても同じです。つまり、画素数は一定以上あれば画質には関係ないということです。モニタ上においては。


↑このモード面白い。楽器の多さに感動し、適当にやって曲っぽくなることに感動。

とても面白いわけですが、困ったことに両腕が筋肉痛です。
リモコンの地味な重さで、いろんな楽器をかき鳴らしていると徐々に来ます。
それでもやってしまいますけど。

このゲームの魅力はこのスレで語られてますのでどうぞ。

ゲームをやらない親が一瞬でルールを理解し、楽しめてしまうという恐るべき敷居の低さです。そして、やりこもうと思ったら一人でシコシコと重ね録りを繰り返して作りこむことができます。

明日、というか今日発売です。Wii Music。
CMとかで見ていまいちピンと来ていない人も多いのではないでしょうか。
自分は大いに期待しています。

というのも、このシステムに似たものを大学の頃に見たことがあるからです。

Wii Musicは好きな楽器を選んで、決められた曲の雰囲気に合わせて適当にリモコンを動かすとそのニュアンスで弾いてくれるというものです。

「適当にやっても」というのがポイントで、これが従来の音楽ゲームとは違うところです。
従来の音楽ゲームは正確にやることを求められます。それはゲームとして至極真っ当な形かと思います。練習をしてうまく演奏できた時の喜びは格別です。ですが、その分敷居が高くなってしまうのも事実です。
ここ最近ゲームをあまり買ってなかったのですが、11月にかけて注目作が目白押しでございます。ということでGoogleカレンダーを貼ってみました。
PerfumeのDVDも出るし!
PS3に注目作が多い!
うーむ・・・やる時間がない。

ネジが潰れた

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うがあああああああああああああああああ。

PS3のHDDを交換するべく320GBの2.5インチのHDDをアキバで8800円で買ってきて、作業していたのですが、ネジが予想外に硬い。

なんとか4つ外れて最後の1個だったのですが、いくら力をこめても回らない、そしてドライバーがぬるっと空回り・・・。

どうすんねん。うがあああああああ。
相変わらずメタルギアやってます。実家の大画面テレビで思い切り。
やってると、家族もそれを見るわけですね。そうすると意外にも親が食いついてたりします。

よく考えてみればこれほどわかりやすいルールのゲームも無いわけです。
「殺し合い」ですから。とてもエキサイティングです。

潜入の緊張感。曲がり角を曲がった先に敵がいるんじゃないか。ビルの上から狙撃されるんじゃないか。

はち合わせた時の銃撃戦の緊張感。一瞬の判断ミスが明暗を分けます。こちらから仕掛けたのに相手の正確な銃撃に返り討ちにあったり。見事やっつけた時の達成感。

相手に気づかれないように後ろから忍び込み狙撃をする時の緊張感、高揚感。

単純だけどいろんな要素が詰まってます。
テクニックと頭脳、チームワークが求められます。

あとはPS3のHD画質のリアルさ。それこそ「まるで実写のよう」だし、中腰になったり、ホフクしたり、壁越しに銃を構えたり、キャラクターの一挙手一投足がリアルなわけです。

うーむ、文章がめちゃくちゃな気がしますが、ボトル800円のスペイン産スパークリングワインを飲んでしまったから仕方ない。テラウマス。
この発想はなかった。
ダウンロード専売のWiiウェアでロックマンの最新作。
いわばファミコン的なゲームの新作がWiiで遊べるという。850円位かな?

どんどんやってほしいな。マリオもドラクエもやったら面白いぞ。

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