遊び

mid01.jpg
見てきました。
これはフランスのシャンゼリゼ通りのものと同じイルミネーションらしいです。
daiba03.jpgベタなフォトスポットキター!

GX200の広角の威力を試すにはでっかい場所に来るのが一番ということで、お台場に行きましたよ。

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「もしもツアーズ」で袋田の滝の紅葉をやっていて、行きたいと思ったのですが、
遠そうなので、さっさと諦めて、近場の駒込へと行ってきました。

hurukawa10.jpgここは和風の庭園with紅葉+洋風の館with薔薇という構成になっております。
客層は団塊以上の方々が中心でしたが、150円でそれなりに楽しめました。

「見せてもらおうか、GX200+革ストラップの実力とやらを。」っていうノリです。

革ジャンに革ストラップに革ハンドルのバッグに(ry

Vermeer in Ueno

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vermeer.jpg
行ってきました。フェルメール展。東京都美術館。
現存する作品が30数点しかないそうで、フェルメール以外の人もたくさん展示してありました。

すごく混んでました。
閲覧のコツは「横からではなく縦から絵に近づく」ということです。
横で待っててもまったく列は動きません。絵に対して縦に近づいて行けばいつか絵の前までたどり着きます。

やっぱり実物はすごい。

「光」を際立たせるために「闇」を同じ絵の中に描いています。
それでコントラストが強調されるわけですね。
逆光だったり、窓からのスポット的な光だったり。

主題となる人物の描きこみはとてつもなく精密で後ろの背景はざっくりとぼかしています。
写真のピントの概念みたいなものですね。そのことでぐっと主題にひきつけられます。

「写真」が2D、「現実」が3Dだとすれば、
「絵画」は「写真<絵画<現実」、言わば2.5Dだと思います。
印刷された「絵画」を見てもそれは2Dでしかないですから、
やっぱり実物を見ないとわからないと思いました。

そして見たあとのビールはフェルメールのオランダつながりでハイネケン!
takao01.jpg
先週はなんだか精神的にすごく消耗したので、
その日に思い立って高尾山に行ってみました。

朝ノ丸ノ内

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marunouchi.jpg朝の東京駅構内です。 ちょっとレタッチ。未来的ぃ。
yodobashi.jpg
見慣れた光景もGX200で撮るとなんだか不思議な雰囲気が出ます。

この時間帯、日が沈んだけどまだちょっと明るい時間帯の写真は空が妖しい感じで好きです。

まさにマジックアワーです。
kokuritsu.jpg
行ってきました。
なかの展示はあまり興味がわかなかったんで、見ませんでしたけどww。

その代わり、森美術館の方を見てきましたよ。
メサジェという人のやつ。
これはすごかった。きとるねこの人。
夢に出てきそうな光景でした。悪夢の方ね。特にのぞき穴の中で無数の髭が空中に浮かんでいるやつ。って言葉にするだけでもシュールですが、やばかったです。

moritower.jpg
これ、写真そのままです。レタッチしてません。完成予想CGみたいに見えますけどね。

GX200の広角レンズの本領発揮です。

stars.jpg
行ってきました。
もともと夜景を撮るつもりもなく、三脚を持っていかなかったのと、すごい混み具合、さらにバッテリーが長持ちするのをいいことに充電しなかったら、電池切れしてしまったりと、いろいろ言い訳をしておきます。

とりあえず三脚だけは無いといかんですね。

余裕があれば、ISO、絞り、シャッタースピード、露出、もろもろをじっくりいじって撮りたかったです。

あとアクアリウムにも行ったので、その写真は後ほど。
sky01.jpgやっぱりレタッチなんか必要ないなこりゃ。

遠くへ行かなくても、いつでもどこでも美しい景色はある。

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