遊び

お出かけの記録。正直あまりスポーティではない。

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今日はいい具合にほろ酔いです。
立ち飲みはコストパフォーマンス高く酔えますね。
GX200でモノクロでコントラスト高に設定するといい感じなので撮ってみました。
ゼラチンシルバーLOVEな感じでどうでしょう。
uenozoo18.jpg
GX200のテレコンバージョンレンズを買ってから、これを使いたくて仕方ないため、久々に上野動物園に行ってきました。
動物を見たい⇒写真を撮ろう。
ではなく
写真を撮りたい⇒動物園に行こう。
という発想になっています。

なぜ動物園かというと、動物園ほど望遠レンズが活躍する場所は無いからです。
なぜなら、
・主役は動物であって景色ではない。
サバンナとかアマゾンに行ったら、動物を含めた景色を撮りたいと思うかもしれませんが、動物園の景色にはあまり美しいポイントはありません。
よってズームレンズで動物だけを切り取り、背景はぼかしてしまいたいのです。

・檻を消すには望遠がよい
撮影してみると判りますが、多くの動物は檻に入っていて、普通に撮ろうとすると檻がばっちり写ってしまいます。
それを望遠にすることで、ピントの合う範囲が狭くなり、檻がボケて動物だけがいい感じに写る、といいのですがこれがまた難しい。オートフォーカスだと檻にばっちり合ってしまい、動物がボケてしまうことが多いです。そんなときもワンタッチでMFに切り替えられるGX200の出番です。
が、檻と動物とカメラの位置関係が重要です。
korakuen12.jpg
GX200のテレコンバージョンレンズの威力を試しに、小石川後楽園へ行ってきました。

まずデジカメの性質として、明るいものは暗く、暗いものは明るく補正しようとします。
桜はピンクといっても白に近くとっても明るい色です。
そこでデジカメさんは「これは明るすぎるに違いない」と暗めに補正しようとします。
そこで露出補正をしましょう。+のほうに寄せれば実際に見た桜に近い、明るい色で写せます。
duffy03.jpg
最近はDuffy(ダッフィ)なるテディベアが人気のようで東京ディズニーシーの中でたくさん抱っこしている人を見かけます。

そこはさすがディズニー、ただのテディベアではありません。ダッフィにはちょっとしたストーリーがあります。
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もはや何も言うまい。写真がすべてを語ってくれる夜のシーの美しさ。
幻想的っていう言葉はここ以外ではそうそう使えないですよ。人工的な場所においてはね。
sea_d01.jpg予告通り行ってきました。最高の天気でしたよ!

3匹のデメキン

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ちょっと前ですが、六本木ヒルズにいました。

mid01.jpg
見てきました。
これはフランスのシャンゼリゼ通りのものと同じイルミネーションらしいです。
daiba03.jpgベタなフォトスポットキター!

GX200の広角の威力を試すにはでっかい場所に来るのが一番ということで、お台場に行きましたよ。

hurukawa01.jpg
「もしもツアーズ」で袋田の滝の紅葉をやっていて、行きたいと思ったのですが、
遠そうなので、さっさと諦めて、近場の駒込へと行ってきました。

hurukawa10.jpgここは和風の庭園with紅葉+洋風の館with薔薇という構成になっております。
客層は団塊以上の方々が中心でしたが、150円でそれなりに楽しめました。

「見せてもらおうか、GX200+革ストラップの実力とやらを。」っていうノリです。

革ジャンに革ストラップに革ハンドルのバッグに(ry

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