アプリ

主にiPhoneのアプリについて。カメラ系が多い。

superalbum06.png
TiltShift Generatorなどのアプリで有名な@fladdict さんこと深津貴之さんのアプリ「写真管理 SuperAlbum」をダウンロードしてみました。

これはもっと早くから使えばよかった!
今までの写真管理アプリには無いというか写真管理アプリの概念を超えた機能性です。

従来のサード製写真管理アプリはデフォルトの「写真」アプリの機能では物足りない人が使うもので、主な機能は
「デバイス内にある写真を整理して閲覧するアプリ」
だったかと思います。標準の写真アプリはシンプルで使いやすいですが、写真の分類しての閲覧はしづらかったりしますので。

このアプリが画期的なのは閲覧できる写真がデバイス内の写真にとどまらないというところです。

SuperAlbumではiPhoneのカメラロールやフォトストリームなどの閲覧はもちろん、
各種ソーシャル・Webサービス上にUPした写真をまとめて見ることができるんです。
youtube.jpg知らなかったんです。
iOSのYouTubeアプリを見ていてホーム画面に戻ると再生は止まってしまいます。
が、再びYouTubeアプリを開かなくても再生を再開し、音声のみを聞く方法がありました。

その方法は、YouTubeで再生を始めてからホームボタンに戻った後、ホームボタンをダブルクリックして左端の再生コントロール画面へ行き、再生ボタンを押す。
これだけ。

そうすれば再生が止まっていたところから再開してくれます。
これはバックグラウンドで動くので他のアプリも使用できます。メール打ったりTwitter、Facebookなど音声の伴わないアプリならYouTubeで音楽を聴きながら作業をすることができます。
favshare05.jpg

待ってました。

RSSリーダーと言えば、Google Readerのシェアが高いと思いますが、個人的にはずっとLivedoor Readerを使っています。
何度かGoogle Readerへの移行を試みたのですが、Livedoor Readerのキーボードショートカットとピンを活用した高速フィード消化のスピード感をLivedoor Readerで得られず(使い方が下手なだけかもしれない)、現在も愛用をしています。

そうなると当然ながら全てのデバイス間でフィードの消化、ピンの共有をしたいわけですが、ネックになっていたのがiPadで、今までSafari上では閲覧することは出来たのですが、めぼしいクライアントアプリはありませんでした。

それがいつの間にか"favShare"というアプリがリリースされていたので、早速使ってみました。
viewn02.jpg
ビューン

「ビューン」は、iPad、iPhone、iPod touch、SoftBank携帯電話、Android搭載スマートフォンで、新聞や雑誌、テレビニュースなどがお得な定額料金で楽しめるコンテンツ配信サービスです。 閲覧できるコンテンツは、ニュース、ビジネス、ファッション、グルメ、モノ、旅、スポーツ、ファミリー向け情報など各ジャンルを代表するもので、年齢性別 を問わずどなたでも楽しく便利に使っていただけます。

この度、雑誌のラインナップが拡充され、

  • Web Designing
  • Mac Fan
などが追加されました。
Web Designingといえば定価1,470円もする雑誌です。
ビューンは月額課金制で

  • iPhone/iPod touch 版 350円
  • iPad 版 450円
  • Android 版 315円
となっています。勿論他の雑誌も全て読み放題。(ラインナップはこちら。)
一部を除き、バックナンバーも読めます。

これはお得!ということで契約してみました。

infobar.jpg
ちょっと前の話ですが、ある人がINFOBARの画面イメージに出てくるCDジャケットに写っている女の人が誰か知りたいと言いました。

CDジャケットに書かれているタイトルは
「a song of INFOBAR - INFOBAR sounds」
取りあえずググッてみてもそれらしき情報は見当たりません。

架空のCDっぽいな、ということでこの写っている人の名前を調べようと思うにもキーワードが思いつきません。

こんな時は人に聞ける知恵袋だということで初めてYahoo!知恵袋に質問をしてみました。(質問ページは現在は削除)

ところが少しづつアクセスはあるものの回答が得られず・・・回答期限が迫ってきたのでTwitterにYahoo!知恵袋に質問したけど回答が無いことをツイートしました。
ipadcv01.jpg
世界で一億人がプレイしているというFacebook内のソーシャルゲーム"CityVille"にハマっています。ちょっと前に誘われた時はあんまりハマらなかったのですが、周りがやり始めるとずりずり引きずり込まれ、いつの間にかひきずり込む側に回っているというのがソーシャルゲームの恐ろしいところ・・・

FacebookゲームなのでPCでマウスを使って遊ぶのですが、
最近はiPadを買ってからというもの、ソファをホームポジションとした「PCをなるべく立ち上げない生活」にシフトしており、これが快適だったのですが、Flashの出来ないiPadではCityVilleができないという問題に直面。

これを回避する方法として「Flashを見られるブラウザPuffin等を使う」
というのが一つの手ですが、今回は「リモートPCアプリ」を試してみました。

evernote02.jpg
絶賛ハマり中のスパ4ですが、もっと強くなるために何か対策をしたいと考え、Evernoteを使ってみることを思いつきました。

昨今のゲームの攻略事情はどうなっているか
昔は攻略といえば攻略本、あとクラスの他の連中の情報(ガセ多し)でした。
が、今はインターネッツがあります。
とりわけゲームでは各ゲームタイトル毎にたいていWikiが立てられています。
ここに色んなゲーマーが情報を持ち寄り基本情報から裏技、小ネタ、レア情報まであらゆる内容がまとめられ、日々アップデートされていきます。
大抵のゲームの情報はWikiがあれば事足りてしまうんじゃないかという程です。

ではなぜEvernoteを使うのか?
個人的にEvernoteというものの存在意義は「自分用の情報アーカイブを作ること」にあると思っています。
「アウトプットして共有できるものはなるべくアウトプットしたほうがいい」というのは昨今のソーシャルWebの世界の鉄則です。
思いついたことはTwitter、考えがまとまったらブログに書く。そうすることで他の人の意見、評価が貰えたり、追加の情報、訂正の情報が得られたりします。
その意味ではWikiという場所も同じです。

それでもなおEvernoteを使うことの意味は、自分専用に情報をカスタマイズできることなんじゃないかと思っています。

KORG iELECTRIBE for iPad を弄る

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録画してみました。

iPadは楽器としてのポテンシャルを秘めています。
しかし、ピアノもギターもひけない自分としては「ぐぬぬ」せざるを得ないところなのですが、それも癪なので試しにiELECTRIBEをダウンロードしてみたところ、意外と楽しめています。

以下、俺と同じレベルの音楽知識の人に向けて簡単に説明したいと思います。
eye-fi01.jpg

見た目はふつうのSDカード。

外出中、デジタルカメラで写真を撮っていると、
「この写真をこの場ですぐツイート出来たらいいのに」と思うことあります。

それがついに出来るようになりました。

Eye-Fi(アイファイ)カード - あなたのカメラをワイヤレスに

Eye-Fiは無線LAN内蔵のSDカードです。
このカードをデジカメに入れて写真を撮り、無線ネットワーク環境でデジカメが電源ONの状態にしておけば自動的にPCやFlickr、Picasa、Facebookなどのオンラインサービスにアップする事ができます。

今までは無線ネットワーク環境で使用する必要があったので、主に家にいるときに便利なものだったのですが、今回アップデートされ「ダイレクトモード」という機能が追加されました。

このモードを使用すれば、Eye-FiからiPhone、Android、iPadなどのデバイスに直接写真を送ることが出来ます。

撮影後、デジカメが電源ONの状態にしておき、iPhoneのEye-Fiアプリを起動し、アクセスポイントになったEye-FiにiPhoneが接続された状態になれば、自動的に写真が転送されます。

13.pngBelugaというサービスが話題になっていたので使い始めました。グループメッセージングサービスです。

Belugaはメールの未来形。
災害時にはBelugaがすごく良いんじゃないかという話

周りの人に一言でこのサービスのメリットを伝えるのが難しかったのですが、「花見」というイベントを例に考えると分かりやすいと思ったので、以下に説明してみます。

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