アプリ

主にiPhoneのアプリについて。カメラ系が多い。

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何気に購読を継続しています。
(単に解約を忘れているだけという説も)

個人的にとても嬉しいのが愛読のファッション誌「Begin」が追加されたこと(掲載コンテンツ一覧
しかもBeginは主要ページがほぼ読みきれるボリューム。
色んな雑誌が読めるとは言え、例えばフライデーのグラビアがカットされていたり!等、制限もあるので要注意です。
あとFLASHも最近追加されました(そればっかりか)

Web Designingも読めちゃうんですよ。
普通に買ったら1冊1500円近くしますからね。

あとはMacFanとか。最近Macを買ったばかりのMac初心者にはありがたいですね。たぶん今しか読まない気がするんですけどねw

いずれ新しいiPad miniなんかを買っちゃってiPhoneも5S(?)なんか買っちゃってテザりつつ外で読みまくりたいところです。

でかいiPadは持ち歩くには重いのよね。
というか電車で読んでると「気合入っちゃってる感」が出るのよね。
7インチタブレットがディスイズ最高にチョウドイイタブレットだと思います。
Macを購入した動機の一つが動画編集です。
OS X Mountain LionにはiMovie '11がバンドルされています。
初めは昔使ったiMovieや、Premiere等の他の動画編集ソフトとインターフェイスが異なっていて面食らいましたが、YouTubeで「i講座」という動画を見たら一通りの使用方法を把握することができました。
trackpad01.jpg
常々「Macのマルチタッチジェスチャはいいぞ」ということを聞いていて、iPhoneはもちろん、iPadでも3本指、4本指を使ったジェスチャを使い始めると手放せなくなっていて、きっとMacのジェスチャもいいのだろうなと思っていました。

で、MacのジェスチャといえばMacBookではもちろんトラックパッド。
一昔前までノートPCのトラックパッドといえば、マウスが無いときに仕方なく使うような代物だった気がしますが、最近のマカー達を観察していると、「もうマウスいらないわ」くらいの勢いでトラックパッドを使い込んでいるのでiMacでもトラックパッド使ってみたいなぁという思いがありました。
また、同じくマルチジェスチャーの使えるMagic Mouseを店頭などで触ってみたのですが、なんだか平たくて持ちづらいなぁというのと、マウスの表面をスリスリするのはやり辛いなぁという印象がありました。(慣れてくれば変わるのでしょうけど)

ということでオーダー時にマウスとトラックパッドを選択できたので、マウスはWin用を使えばいいやということでMagic Trackpadにしてみました。
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2013年1月24日にローンチしたTwitter社の動画投稿SNSアプリ「Vine(バイン)」を始めてみました。

これはもしかしたらinstagramの次に来るんじゃないか?という可能性を感じたので紹介します。

6秒しか撮れない動画

このアプリは「instagramの動画版」と思ってもらえればよいですが、特徴は動画が6秒しか撮れないということです。

このことが140文字しか書けないTwitterが普及したのと同じように意味のあることなんじゃないかと思います。
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※マウスは無関係です。

前回、iOSでお手軽にDJプレイが楽しめるDjayを紹介しましたが、DJといえばヘッドフォンを使ったプレキューイングやるでしょう。ということでAmazonから小物を買い足して設定してみました。

まず「プレキューイング」について簡単に説明しますと、
DJをする際に、どちらかのターンテーブルの音源からオーディエンスに向けて音を流すわけですが、聞いてもらっている間にもう片方にセットした次の曲の確認をしたいわけです。そこでプレイヤーだけが聴くためのヘッドフォンを使います。

確認する内容は曲の再生するポイントの頭出しを決めることや、
両ターンテーブルを同時に回して音をミックスする際にタイミングがずれていないかの確認(その際、お客さんには片方の音だけを聞いてもらう)をしてタイミングを微調整するなどです。
djay01.jpg
なぜもっと早くやらなかったのかというハマリ度です。

iOSのアプリといえば音楽系アプリがたいへん充実しており、音楽が得意でない人にも楽しめるようなものはたくさんあるのですが、DJ系のアプリは試したことがありませんでした。

何となく気になってDjayというアプリを見たらiPhone版が85円という格安で売っていたので落としてみたところ、大ハマリです。これは音楽が好きなら誰でも楽しめるアプリなんじゃないかと。

その1 音楽プレイヤーとして使う

djay03.jpgDJといってもテクニック0で使えてしまうのがこのアプリの楽しいところ。
オートミックスという機能を使えば、曲と曲をいい感じに繋いでくれます。
選曲は完全にランダムですが、プレイリストを選ぶことができるのであらかじめミックスしたい曲を集めておくといいです。
また聴きたい曲が思いついたら再生してない方のターンテーブルに次の曲をセットできます。
これなら作業しながら流しっぱなしにもできますし、バックグラウンド再生もできるのでブラウズしたりSNSをしたりもできます。純正のリモコンの停止、曲送りも対応しています。曲を送る際はかっちょいい感じに繋がります。

(トランジションのスタイルはランダム、
デュレーションは10秒以上にするのがオススメ。)
superalbum06.png
TiltShift Generatorなどのアプリで有名な@fladdict さんこと深津貴之さんのアプリ「写真管理 SuperAlbum」をダウンロードしてみました。

これはもっと早くから使えばよかった!
今までの写真管理アプリには無いというか写真管理アプリの概念を超えた機能性です。

従来のサード製写真管理アプリはデフォルトの「写真」アプリの機能では物足りない人が使うもので、主な機能は
「デバイス内にある写真を整理して閲覧するアプリ」
だったかと思います。標準の写真アプリはシンプルで使いやすいですが、写真の分類しての閲覧はしづらかったりしますので。

このアプリが画期的なのは閲覧できる写真がデバイス内の写真にとどまらないというところです。

SuperAlbumではiPhoneのカメラロールやフォトストリームなどの閲覧はもちろん、
各種ソーシャル・Webサービス上にUPした写真をまとめて見ることができるんです。
youtube.jpg知らなかったんです。
iOSのYouTubeアプリを見ていてホーム画面に戻ると再生は止まってしまいます。
が、再びYouTubeアプリを開かなくても再生を再開し、音声のみを聞く方法がありました。

その方法は、YouTubeで再生を始めてからホームボタンに戻った後、ホームボタンをダブルクリックして左端の再生コントロール画面へ行き、再生ボタンを押す。
これだけ。

そうすれば再生が止まっていたところから再開してくれます。
これはバックグラウンドで動くので他のアプリも使用できます。メール打ったりTwitter、Facebookなど音声の伴わないアプリならYouTubeで音楽を聴きながら作業をすることができます。
favshare05.jpg

待ってました。

RSSリーダーと言えば、Google Readerのシェアが高いと思いますが、個人的にはずっとLivedoor Readerを使っています。
何度かGoogle Readerへの移行を試みたのですが、Livedoor Readerのキーボードショートカットとピンを活用した高速フィード消化のスピード感をLivedoor Readerで得られず(使い方が下手なだけかもしれない)、現在も愛用をしています。

そうなると当然ながら全てのデバイス間でフィードの消化、ピンの共有をしたいわけですが、ネックになっていたのがiPadで、今までSafari上では閲覧することは出来たのですが、めぼしいクライアントアプリはありませんでした。

それがいつの間にか"favShare"というアプリがリリースされていたので、早速使ってみました。
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ビューン

「ビューン」は、iPad、iPhone、iPod touch、SoftBank携帯電話、Android搭載スマートフォンで、新聞や雑誌、テレビニュースなどがお得な定額料金で楽しめるコンテンツ配信サービスです。 閲覧できるコンテンツは、ニュース、ビジネス、ファッション、グルメ、モノ、旅、スポーツ、ファミリー向け情報など各ジャンルを代表するもので、年齢性別 を問わずどなたでも楽しく便利に使っていただけます。

この度、雑誌のラインナップが拡充され、

  • Web Designing
  • Mac Fan
などが追加されました。
Web Designingといえば定価1,470円もする雑誌です。
ビューンは月額課金制で

  • iPhone/iPod touch 版 350円
  • iPad 版 450円
  • Android 版 315円
となっています。勿論他の雑誌も全て読み放題。(ラインナップはこちら。)
一部を除き、バックナンバーも読めます。

これはお得!ということで契約してみました。

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