アプリ

主にiPhoneのアプリについて。カメラ系が多い。

infobar.jpg
ちょっと前の話ですが、ある人がINFOBARの画面イメージに出てくるCDジャケットに写っている女の人が誰か知りたいと言いました。

CDジャケットに書かれているタイトルは
「a song of INFOBAR - INFOBAR sounds」
取りあえずググッてみてもそれらしき情報は見当たりません。

架空のCDっぽいな、ということでこの写っている人の名前を調べようと思うにもキーワードが思いつきません。

こんな時は人に聞ける知恵袋だということで初めてYahoo!知恵袋に質問をしてみました。(質問ページは現在は削除)

ところが少しづつアクセスはあるものの回答が得られず・・・回答期限が迫ってきたのでTwitterにYahoo!知恵袋に質問したけど回答が無いことをツイートしました。
ipadcv01.jpg
世界で一億人がプレイしているというFacebook内のソーシャルゲーム"CityVille"にハマっています。ちょっと前に誘われた時はあんまりハマらなかったのですが、周りがやり始めるとずりずり引きずり込まれ、いつの間にかひきずり込む側に回っているというのがソーシャルゲームの恐ろしいところ・・・

FacebookゲームなのでPCでマウスを使って遊ぶのですが、
最近はiPadを買ってからというもの、ソファをホームポジションとした「PCをなるべく立ち上げない生活」にシフトしており、これが快適だったのですが、Flashの出来ないiPadではCityVilleができないという問題に直面。

これを回避する方法として「Flashを見られるブラウザPuffin等を使う」
というのが一つの手ですが、今回は「リモートPCアプリ」を試してみました。

evernote02.jpg
絶賛ハマり中のスパ4ですが、もっと強くなるために何か対策をしたいと考え、Evernoteを使ってみることを思いつきました。

昨今のゲームの攻略事情はどうなっているか
昔は攻略といえば攻略本、あとクラスの他の連中の情報(ガセ多し)でした。
が、今はインターネッツがあります。
とりわけゲームでは各ゲームタイトル毎にたいていWikiが立てられています。
ここに色んなゲーマーが情報を持ち寄り基本情報から裏技、小ネタ、レア情報まであらゆる内容がまとめられ、日々アップデートされていきます。
大抵のゲームの情報はWikiがあれば事足りてしまうんじゃないかという程です。

ではなぜEvernoteを使うのか?
個人的にEvernoteというものの存在意義は「自分用の情報アーカイブを作ること」にあると思っています。
「アウトプットして共有できるものはなるべくアウトプットしたほうがいい」というのは昨今のソーシャルWebの世界の鉄則です。
思いついたことはTwitter、考えがまとまったらブログに書く。そうすることで他の人の意見、評価が貰えたり、追加の情報、訂正の情報が得られたりします。
その意味ではWikiという場所も同じです。

それでもなおEvernoteを使うことの意味は、自分専用に情報をカスタマイズできることなんじゃないかと思っています。

KORG iELECTRIBE for iPad を弄る

|

録画してみました。

iPadは楽器としてのポテンシャルを秘めています。
しかし、ピアノもギターもひけない自分としては「ぐぬぬ」せざるを得ないところなのですが、それも癪なので試しにiELECTRIBEをダウンロードしてみたところ、意外と楽しめています。

以下、俺と同じレベルの音楽知識の人に向けて簡単に説明したいと思います。
eye-fi01.jpg

見た目はふつうのSDカード。

外出中、デジタルカメラで写真を撮っていると、
「この写真をこの場ですぐツイート出来たらいいのに」と思うことあります。

それがついに出来るようになりました。

Eye-Fi(アイファイ)カード - あなたのカメラをワイヤレスに

Eye-Fiは無線LAN内蔵のSDカードです。
このカードをデジカメに入れて写真を撮り、無線ネットワーク環境でデジカメが電源ONの状態にしておけば自動的にPCやFlickr、Picasa、Facebookなどのオンラインサービスにアップする事ができます。

今までは無線ネットワーク環境で使用する必要があったので、主に家にいるときに便利なものだったのですが、今回アップデートされ「ダイレクトモード」という機能が追加されました。

このモードを使用すれば、Eye-FiからiPhone、Android、iPadなどのデバイスに直接写真を送ることが出来ます。

撮影後、デジカメが電源ONの状態にしておき、iPhoneのEye-Fiアプリを起動し、アクセスポイントになったEye-FiにiPhoneが接続された状態になれば、自動的に写真が転送されます。

13.pngBelugaというサービスが話題になっていたので使い始めました。グループメッセージングサービスです。

Belugaはメールの未来形。
災害時にはBelugaがすごく良いんじゃないかという話

周りの人に一言でこのサービスのメリットを伝えるのが難しかったのですが、「花見」というイベントを例に考えると分かりやすいと思ったので、以下に説明してみます。

iOSアプリのBlogPressから投稿テスト

|
わりと今更なんですけども、iPhoneからMovable Typeを投稿できるBlogPressというアプリをDLしてみました。

どうして今まで入れてなかったかというとiPhoneからはTwitterでほぼ事足りたからなんですよね。

でも、出先で下書きの手直しをしたりするのにも便利かなと思い、DLしました。

iPhone内の写真や動画をうpすることもできます。その際、アッブロード先をFlickrやPicasaにしたりできます。

複数ブログの管理もできるので茜の間もばっちり。

とてもいい感じです。

(iPhoneから送信)


場所:渋谷

地震がきました。
ケータイの通話もメールも繋がらない状況になりました。

でもVoIPアプリのViberなら通話ができました。

Viber

iPhoneのSkypeではお互いがアプリを立ち上げた状態にしておかないといけませんが、Viberなら相手がアプリを立ち上げていなくても、登録されていれば繋がります。

登録には一手間掛かります。

これからまだ大きな余震、さらに別の震源地の地震がくる可能性もあるので、
iPhoneを持っている人はぜひ入れておきましょう。

Survive !!
Photo 2月 02, 0 12 50.jpg
なんと鞄を無くしてしまいましてw
不幸中の幸い、戻ってきたんですけども、その時思いました。

「カード何持ってたっけ?」と。

そこでこのアプリです。
カードをiPhnoeのカメラでパシャッと撮って、まるでカードをコレクションするように記録することができます。
裏面も記録できます。

またカードは「クレジット」「ポイント」「病院」のように任意のカテゴリを設定して分類することができます。

クレジットカードは紛失したらとにかく止める!が鉄則ですが、カードも増えてくると止めるべきカードが何なのかわからなくなってしまうかもしれません。

あと増え続けるポイントカード系も記録しておけば、全部を持ち歩かなくても、何を持っていたかいつでも参照できて便利なんじゃないでしょうか。

何よりこのアプリの一番魅力的な点は、カードが画面上に綺麗に並べられることだったりしますけども・・・。この画面にカードを追加したいがために、ぱしゃぱしゃ撮影しまくってしまいます。

バーコード系のカードはカードを持ち歩かなくても画面を見せればスキャンしてくれたり・・・しないかな。

「カード類」

instagramの魅力

|
前回のエントリーでinstagramについてさらっと触れましたが、意外ときちんと紹介しているブログが少ないなと思ったので、少しがんばって紹介してみたいと思います。

instagramはアプリ専用です。Web上では他の人の写真を見るくらいしかできないので、まずはアプリをダウンロードしましょう。
アプリをダウンロードし、アカウントを作成したら、Twitterのように他のユーザーをフォローしましょう。
TwitterやFacebookをすでにやっている人はそのユーザーからinstagramをやってる人を探して一括フォローができます。とりあえず、全員フォローしてしまうのがいいと思います。

Photo 11月 15, 22 57 52.jpg
準備ができたら写真撮影です。
カメラアプリになっています。

ここでポイントになるのが、縦横の比率は1:1の正方形のみであるということです。

個人的にこれがinstagramをデザインした人のグッジョブなポイントだと思うのですが、理由は後述します。

月別アーカイブ

タグクラウド