【三脚】タグの付いたエントリー

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100円ってすばらしい。

スマホひとつで動画をライブ配信できる時代になりました。試しにスタジオでバンド演奏しているところをInstagramやFacebookで配信してみたら思いのほか楽しかったので、それについては別途書きたいと思いますが、三脚にスマホを取り付けられたら便利だなとググってみたところ、100均で売ってるではありませんか。

ということでこちらを購入。

Manfrotto ミニ三脚 PIXI

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pixi_marquee_frame.png

以前にもManfrottoのミニ三脚は購入したのですが、GH3を買った日にどこかに落っことして失くしてしまい、しばらくミニ三脚なしの生活をしていたのですが、久々に購入しました。

designed by イターリアでお馴染みのマンフロットです。飛行機のプロペラのような流線型のデザインです。作りがしっかりしていて安定感あります。高さは固定です。この三脚は立てるためだけではなく、

miniman05.jpg
カメラに三脚はとても重要なのですが、日々持ち歩くのは結構しんどいです。
そこでカメラに装着しっぱなしでも邪魔にならないミニ三脚を購入してみました。

Manfrotto POCKET三脚Lブラック MP3-D01

以前紹介した、まるで"フェラーリがガトリングガンを作ったようなクールな三脚(言い過ぎ)"でおなじみのマンフロットです。

かっこよすぎる三脚 Manfrotto Modo 785B

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manfrotto.jpg
以前のエントリーでジェットダイスケさんの動画を見て欲しくなってしまった三脚を楽天で購入しました。

機能的な面はこちらの動画を見ていただくとして、実物を手にしてみて思ったのは「かっこよすぎる!」ということ。

イタリア人のセンス、ぱねぇ。

気がついたんですが、これはトランスフォーマーやターミネーターなどに感じるロボット萌えと似ています。
というのも三脚って身近にある「多関節プロダクト」なんですよね。
僕がロボットに萌えるスポットは間違いなく「関節」です。

「こことここのパーツがこう回転するから肘がこっちに曲がる」っていうのが見えるのがいいのです。関節を皮的なものでコーティングするようなデザインはロボットとして萌えません。

そしてこの三脚はデザインがモダン。トランスフォーマーで言えば、オリジナルではなく間違いなく映画版の方。
また伸縮率がすごい。この小ささにして、最大時は私の目線のレベルまで高くなります。
まさにトランスフォーム。

これで心おきなく一眼ムービーが(ry

Lumix GH1で豆柴を撮る

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あーいいですねぇ。ほしいほしい。
解像度がどうっていうレベルじゃないんですよね。レンズの違いです。
柴犬の後ろが美しくボケるかどうか、これに尽きます。

いい画を撮ろうとすると、動画撮影はスチルよりも三脚の重要性が増す気がします。
そうなってくると日常で気が向いたら撮るっていうよりも、「撮りに行く」っていうスタイルが中心になるのかなぁ。
で、三脚ですが、ほしいのがこれ。

動画撮るならステディカムが欲しい

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スタンリー・キューブリック監督の名作「シャイニング」
不気味なホテルの廊下を長回しでカメラが移動するシーンが印象的です。

しかし、それを手持ちで真似しようとするとぶれぶれになっちゃうわけです。
よって憧れのステディカムを使って撮影がしてみたいわけですが、調べてみたら、意外と安く環境が作れるかもしれません。

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