【渋谷】タグの付いたエントリー

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いきなり肉テロ。
最近「俺のフレンチ」などがブームを作ったと思われる
「立ち食い形式で回転率上げることでうまいもんを安く食べれる店」
の流れをくむステーキ屋が渋谷にも出来ました。いろんな場所に出来ているようです。

渋谷 路地裏

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勤務先の近くを撮ってみました。※大分レタッチしてます。

渋谷川

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shibuyagawa.jpgこの写真いじるの2回目ですが。

或る日、渋谷で

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shibuyatani.jpg明るいところと暗いところのコントラストがいい感じです。

レタッチするときはなるべく高解像度の画像を加工するといい感じにできますね。

元の写真

Photoshopで渋谷をレタッチその2

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shibunightz.jpgレタッチが楽しくなってきたので、パート2。
写真は撮ったらそれっきりですが、レタッチには終わりがないのでどこまでやるか踏ん切りがつかなくなってきます。

マイルールとしては「新しいものを加えない」こと。「変形・増幅させるまで」ということです。「新しいものを加える=コラージュ」に踏み込んでしまうと、さらにキリがなくなってしまうので・・・

元の写真

GX200⇒Photoshopでちょちょいと

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shibuyart.jpgいじくってみました。

撮影した写真に対して全くレタッチを施さないのはそれも美学だと思いますが、所詮写真はカメラが現実を変換したものに過ぎないわけで、「俺の目にはこう見えた!」って言って好きなようにいじくってしまうのもそれはそれでありかと思います。

結論は「GX200で撮った写真はレタッチも楽しい」ということです。

渋谷の路地裏の猫パート2

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以前、路地裏の赤ちゃん猫をUPしましたが、これは同じところにいる別の猫です。
お昼寝中のところを近づいて撮ったので機嫌が悪そうです。

やっぱり動物にしろ人物にしろを撮るときにはズームがあると便利ですね。

GX200がハチ公前にぃ・・・

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hachi.jpgキター!!
と思わず叫びたくなる写真です。
やっぱりハチ公前はいい。
ただの十字路じゃなく入り組んでて、広告が全部こっちを向いているっていう。
まさに日本のタイムズスクウェアですね。

夜の街が明るく撮れるのはとても魅力です。
これで、工場萌えジャンクション萌えな写真も撮れる♪

デスメタルって言ってるけども

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映画「デトロイト・メタル・シティ」の感想で、共感するものを発見したので
「そうだそうだー!」してみたいと思います。

「デトロイト・メタル・シティをかなりマジメに観たっす。」

ここで肝心なのが、原作者は、この二つのカルチャーそれぞれに距離感を持っているということ。そして、その距離感は本質的にまったく別物だ。渋谷系には「キモい」アングラデスメタルには「よくわからない」という距離感。つまり、あくまで、デスメタルの描かれ方は渋谷系オシャレ嗜好と対比させるための主人公の裏の顔でしかなく、渋谷系についてはフリッパーズがどうの、カヒミ・カリィがどうの、と細かい記述がよく描かれるが、メタルはというと、「ヘッドバンキング」「悪魔崇拝」などと類型的で表層的なものでしかない。

そうなんです。ここ重要なところです。
作者は、渋谷系もデスメタルも「わかってない」んじゃなくて「あえてわかってないふりをして」描いているようなところがある。

でないと、デスメタルって言っておきながら、KISSというかデーモン閣下のようなメイクのキャラだったりしないわけで。

渋谷の路地裏で子猫を発見

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neco2.jpg お昼休みに細い路地裏を通ったら、手のひらに乗るんじゃないかっていうサイズの猫がいました。

思わず持ち帰りたい衝動に駆られましたが、責任は持てないのであきらめました。

餌を与えて世話をしてる人がいましたので、その人に託します。

なんでしょう、この愛くるしさ。たまりません。

neco.jpg

【渋谷】つけ麺 - すずらん

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suzuran.jpg
麺というより、細長いラザニア食ってるみたいな感じです。

味噌としょうゆがあり、これは味噌です。

もやしたっぷりな感じですが、個人的には野菜ドサ系って味が薄まるようで、ちょっと苦手です。
チャーシューは固めです。

麺の種類はこれ以外にも5種類もあるようです。

ふつうの麺も食べましたが、なかなかでした。

麺好きは食べてみる価値あるんじゃないでしょうか。

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