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YouTube、Tumblr、Twitter、はてな等のサービスやWeb全般について
ブログ記事のTwitterでの「つぶやかれ数」を表示するパーツ
この記事などを見て、最近はブログにRTボタンをつけるのが流行のようなので、自分もやってみました。
エントリー下、トラックバックの表記の上に設置しました。
このボタンを押すと、見た人が1クリックでこの記事へのリンクとタイトルと@maharadaが挿入されて、つぶやいてもらうことができます。
これは、従来のブログの「コメント」よりもメリットが多いと思います。
「コメント」はこのブログの中だけのもので、私とこのブログを見ている人だけに届くメッセージというか、ほぼ私だけのために書き込んでいただくものです。
それに対して、RTはつぶやいた人のTLに「こんな記事見たよー」と流すものなので、つぶやいた人たち自身のつぶやきネタにしてもらうことができます。
また流してくれた私としては露出の機会が増えて万々歳だし、RTしてくれた人とのTwitter上の交流の機会も生まれます。
ということで、ブログとTwitterの両方が活性化して、コメントしてくれる人もされた人にもメリットがあるのがRTの魅力じゃないかと思います。
こっちが定着したら、コメントフォームは無くしちゃってもいいかな。
この記事などを見て、最近はブログにRTボタンをつけるのが流行のようなので、自分もやってみました。
エントリー下、トラックバックの表記の上に設置しました。
このボタンを押すと、見た人が1クリックでこの記事へのリンクとタイトルと@maharadaが挿入されて、つぶやいてもらうことができます。
これは、従来のブログの「コメント」よりもメリットが多いと思います。
「コメント」はこのブログの中だけのもので、私とこのブログを見ている人だけに届くメッセージというか、ほぼ私だけのために書き込んでいただくものです。
それに対して、RTはつぶやいた人のTLに「こんな記事見たよー」と流すものなので、つぶやいた人たち自身のつぶやきネタにしてもらうことができます。
また流してくれた私としては露出の機会が増えて万々歳だし、RTしてくれた人とのTwitter上の交流の機会も生まれます。
ということで、ブログとTwitterの両方が活性化して、コメントしてくれる人もされた人にもメリットがあるのがRTの魅力じゃないかと思います。
こっちが定着したら、コメントフォームは無くしちゃってもいいかな。
maharada の TUMBLR MOSAIC VIEWER
楽しいです。レスポンスいいし。
これをこのままブログに貼りたい。
自分のTumblrは公開しても恥ずかしくないように肌色成分を抑えていますが、
- Perfumeを除く
- 佐々木希を除く
- ガッキーを除く
IDEAIDEAの【名言】 60cmのケーブルでつながれるのさ!という記事より
Apple ComputerのSteve JobsがMicrosoftの音楽プレイヤー、Zuneについてインタビューを受けました。その中で「Zuneはオンラインコミュニティを構築しようとしています。それはiPodにとって脅威ですか?」と聞かれます。
その質問に対するSteve Jobsの答え。
「いや、ぜんぜん脅威じゃない。Zuneのサイトを見たことがある。ネット上で他のZuneユーザーを見つけることができて、その人に三回だけ再生できる曲をあげることができるというものだった。これじゃあ、だめだろう。そんなことをしているうちに女の子は逃げちゃうよ。それよりもイヤホンの片方を抜いて彼女の耳に突っ込むべきだよ。そうすれば君と彼女は60cmのケーブルでつながれるんだ!」
死ぬほどではないが笑った。
お気に入りを抜粋すると
お気に入りを抜粋すると
- イケメンにスポーツマンシップを乗っ取られた
- ミスターポポ「神様、ダメ。隣の部屋で孫悟空寝てる」
- 細木数子はドドリアのパクリ
- もしもドラゴンボールの世界にヤムチャがいたら?
- 田原俊彦を鉄アレイで殴り続けると死ぬ
- 13日の金正日
ロックミュージシャン忌野清志郎は死んでない。
Twitter版の圧縮新聞です。
圧縮新聞とはニュース記事をでたらめにつないで文章を生成しているbotです。
botの魂をも揺さぶる清志郎さん、かっけぇ。
ほかの名言は、ふぁぼったーで見ましょう。
たまに本当のことも言っています。
Twitter版の圧縮新聞です。
圧縮新聞とはニュース記事をでたらめにつないで文章を生成しているbotです。
botの魂をも揺さぶる清志郎さん、かっけぇ。
ほかの名言は、ふぁぼったーで見ましょう。
たまに本当のことも言っています。
今年はどんな年になるのかなぁと考えたりしますと、個人的に一番注目していることは、動画、それもHD画質の動画です。
とりあえずHDじゃないと話にならない世界になってしまった
こんな記事を読んでいますと、そんなことを強く思うわけです。
去年、動画関連で印象的だったトピックスといえば、2つ。
HD画質の動画が取れる一眼レフの登場
聞いたときは一眼レフなんかで動画とってどうするの?と思ったわけですが、サンプル映像の画質を見て、ぶったまげたわけです。
YouTubeのHD対応
ちょっと前まではWebでHD動画、って現実的じゃなかったと思うんです。
それがYouTubeのおかげで当たり前になってしまった。
ブログにも高画質で貼り付けられます。
そんななか、Xactiの新モデルが発表されました。
防水モデルも含めた全モデルがHD対応になってる!

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